行政書士にして中世ハンガリー愛好家、ときどきベーシストの福原が、愛用のMOLESKINEノート『blackbird's sight』に書ききれないことを中心に書き記しています。 行政書士業務のこと、新宿という奇妙な都市のこと、世界情勢のこと、お金のこと、ハンガリーのこと、露伴のこと、ボルヘスのこと、幾人かの愛すべき人々のこと、など。
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